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【生ごみ飼料・堆肥化プラント(テンプラーM21)】
廃食用油で生ごみを加熱して乾燥し、家畜の飼料原料としてリサイクルします。
テンプラーM21は生ごみを乾燥し、家畜の飼料原料としてリサイクルする装置です。
天ぷらの原理を応用し、廃食用油で生ごみを加熱して乾燥します。しかも減圧容器で揚げるので低温(約110℃)で焦付きなし。乾燥後は粉末にして家畜のエサの原料になります。
札幌生ごみリサイクルセンター

札幌生ごみリサイクル
センター

特長
  • 乾燥効率が極めて高く乾燥品の水分は5%
  • 減容率が高く乾燥後は約1/5の体積に
  • 水を使わず低温乾燥なので高蛋白、しかも良質
  • 家畜飼料原料として農水省認可
実績
  • ご要望に応じて、納入実績をお送りします。

エンジニアリング事業本部 環境エネルギー営業部

電話番号: 043-351-9262   Fax: 043-351-9264
エンジニアリング事業本部 環境エネルギー営業部
電話番号: 043-351-9262   Fax: 043-351-9264

【グループ会社】

三造有機リサイクル(株)
007-0890 北海道札幌市東区中沼町45-53
Tel:011-792-3310 Fax:011-792-3316
  • 生ごみリサイクルプラントの経営、飼料・肥料の販売
三井造船環境エンジニアリング(株)
261-7130 千葉県美浜区中瀬2丁目6番地1 WBG マリブイースト棟
Tel:043-351-9160 Fax:043-351-9169
  • 各種環境保全施設に関連するエンジニアリング業務および建設、改修、保守業務並びに運転管理業務