コーポレートブランド三井E&Sグループについて

社名の由来

「E&S」は三井造船のルーツであるEngineering & Shipbuildingの頭文字を由来としていますが、その2つにとどまらない幅広い意味があります。
「E」には、今後注力する事業領域の一つであるEnvironment・Energy(環境・エネルギー)などを。また、「S」は同じく注力する事業領域であるSocial Infrastructure(社会・産業インフラ)、Solution(課題解決)、Systems、Serviceなどを表す幅広い意味を持っています。培ってきた2つの力、Engineering & Shipbuildingを原点に、そこに留まらない、より広く、多彩なソリューションを展開していく企業姿勢を「E&S」に込めました。

三井E&Sグループ統一ロゴマーク

<新ロゴマーク「M on the Earth」>
「M」の下のブルーが表しているのは、地球の地平線であり水平線。三井E&Sグループのこれからの事業フィールドの広がりを意味しています。そしてその上に、未来に向かう確かな成長力と存在感を感じさせる、力強い黒字の「M」が置かれています。さらに青いラインと「M」の間には、向き合う「2つの矢印」が隠されており、グループの多彩な技術や人材を結集して、地球に新しい価値を創り出していく意思を表現しています。

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